私はこれを連載している雑誌は買っていないので
いつも新刊の情報を漫画王っていうサイトで
見つけるか、直接本屋で見つけるかなのですが
ケロリンが昨日に明日出るよって言ってくれていたので
昼ご飯を食べに行ったときに買ってきました。
今回も前巻に引き続きS2000に乗っているゆうじ君と
それにからむレギュラー人が絡むという感じで
彼も巻を重ねるごとに成長しているのですが
まだまだっていう感じでしょうか?
今回もかなり楽しめました。
いつもすごいなーって思えるのはこの漫画は納得
できる部分が結構あるしビジュアル的に読ませて
活字でも納得させるという手法はこの方の得意と
している方法かもしれませんね。
ただこういう世界に身を置いてなかったら
わからなくてふーんで終わってしまうのも
事実でしょう。
4巻当たり前から世代が一緒なのか
考え方が一緒なのかかなり色々とリンクするので
これからも楽しみです。
この原作も持っていてコミックも4巻目ですが
原作に較べるとテンポは遅いです。
コミックは字で表現しない分剣術ものは
やはりビジュアルではかなり凄惨に
人を切る場面は表現されているのはしょうがないかなと
思います。
この巻では兵庫助が熊本での剣術指南を辞して
疋田文吾のところで屈辱的な負けを喫して
さらに修行し叔父の五郎衣紋右衛門の最後を
看取り加賀へ行く兵法修行の話を書いています。
なかなかこの巻も『とみ新蔵』の真骨頂じゃないでしょうか?
結構、津本陽の原作に忠実にTVなどでは表現できない
手法で頑張っています。
時代小説が好きでしかも劇画が好きならこたえられない
作品になっていると思います。
SPコミックスは出ても置いてない本屋さんが多いから
今日、見つけられて幸せでした。(笑)
昔、コンバットコミックという雑誌があったのを覚えてられる
方も少なくなっているのではないかな~って思ってしまう
本のまとめかたですね。このコミックは・・・・
岩崎こたろう、伊原達也、木村 孝、カネダ工房、佐藤公昭、落合熊一
という方々がこの本の爲に書き下ろしたものらしい。
学研のいわゆる歴史群像コミックなのですが学研頑張っています。
テーマは朝鮮半島有事というジャストタイムなもので
内容自体はものものしいですが短編などで展開が
甘いお話もありますがそれでもありえる話なので
結構、楽しめました。
現代戦は悲惨ですから現実にはならないで欲しいですが
イラクが落ち着いたら半島の方にアメリカの視線が
向かいますからなんかゾーーっとする話でした。
いつまでもコミックの中ですめば良いですけどね。
最近、COMICの更新が遅れていて
焦っておりました。(爆)
さて、仁も8巻目ですねー。。
アンドーナツが出てきたりプリン(笑)みたいなものが
でてきたり楽しいですがこの巻では事件に巻き込まれ
ちゃいますね。
しかも、おいおいどうなるんや!!ってな感じで
終わってしまいます。
結構、話がHeavyになってきました。
次巻が楽しみです。
・・・・・編集中・・・・・・
湾岸ミッドナイト 38が出てたので
買ってきた。
ホンダSのユウジ編がやっと(笑)
終わってロータリーのシリーズに
個人的には少し運転していた(友人のだが)
FCが好きなのですがマンガではFDの
話になるみたい。・・・・
RX7は初代の時は車に興味ないながらも
RE雨宮のあの紫ぽい青のRX7が良いなって
思っていました。FDにしようかGTRにしようか
スーパーセブンにするかで迷っていて
私はバカだからスーパーセブン(ケント1750)
にしてあほ仲間からはずれて寂しかった
覚えもあります。
飲み屋の姉ちゃんに車は何?って
聞かれて7って答えたらRX7ねって
言われてそうそうってめんどくさく
答えてましたな・・・
そういうことを思い出してしまった今巻でした。
最近、この方のやつは感覚的に読みこませるので
面白くていつも買ってしまっています。
このマンガも前から気になっていました。
夏子の酒とか最近ではビッグコミックオリジナルで蔵人を
書いていますよね。
山のコミックをアマゾンで捜していたら
ヒットしたのでとりあえず買ってみました。
中身はロッククライミングかなと思っていたら
フリークライミングかな??ぐらい。
それでそっち方面の事を中心に行くのかな
と思っていたら在日の話あり親の問題ありと
なかなか複雑なストーリーになっています。
とりあえず一部完になっているので
今もやっているのかどうかわかりませんが
なかなかこういうマンガは無いので
続編を期待したいです。
1巻目の最初に大きくなってからのクライミングの
シーンが出てくるのでそこまではやって欲しいな。
ってもうだいぶ前の(2年前)作品なのでボツったかも。(爆)
ウルトラジャンプもこれが終わってしまったので買う理由も
無くなってしまった。(笑)あまりにも早い終了にあきれて
しまうのだが受けなかったのだろうか?
原作はこれで2巻の終わりぐらいだったと思うのだが(笑)
これからも面白くなっていくのに非常に残念です。
まあ、ぼやいてもしょうがないので
内容は良い感じです。(爆)それだけか・・・・・
ユリアと新庄のシーンは結構、そのままみたいな感じで
すがビジュアルで見れるのは楽しいし回想シーンも
手伝ってかこれで終わりだという感じになっています。(ほんとか???)
あーーあ、また再開してくれることを切に希望します。
原作者も遅筆で有名ですからゆっくりでも良いから
再開して欲しいです。
ビッグコミックオリジナルは必ず買っていて
そこで連載されているのですが・・
読んでいませんでした。
うちのやつが好きでその話を聞いていたら
いつのまにか毎号必ず読むようになっていました。(笑)
それで年明けに出て買っていたのですが
ご存じの通り京極堂にはまってしまっていて
他のイメージを入れたくなかったのです。(爆)
ということでやっと今日、読んだってことなんですが・・・
すごい変則的な営業時間の食堂に来る様々な
お客さんとマスターとのほのぼのしたお話です。
結構、好きですね・・・・
おかずも懐かしいものがあったりとか
妙に入っていける作品です。
ストーリーは明快なんでなんとなく
読んでほのぼのしたいときに
見る感じでしょうか・・・
私は好きですね。
昴ってどうなったのだろう・・・・・
っていつも書庫に置いてある卷を
眺めながら思っていたのはもう2年前かな?
昴でいちお成功はしたんだけど
っで?どう?って思って自分の中では
未完のままだった。
それが今日、あんどーなつ6巻と宗像教授を
買いに行ったら平積みになっているこの本を
見つけた。
帰ってきて読んだら今はドイツで・・・
そして相変わらずの無茶苦茶な行動・・
意味不明な感受性・・・・
昴じゃないか・・(爆)
って久しぶりに感じたこの感覚は
やっぱり良いですね。
これからの展開が楽しみです。
ありえないバイクも出てたしHONDAのXR1000かな?750かな?
ダートトラッカーを出すのは反側でしょう。(爆)
まあ、これはどうでも良いことだけどね・・・(笑)
今回のお話は赤ずきんにからめたヨーロッパの伝承の
話から東北での昔話に出てくる飢饉時の悲しい
話をからめて現代のタブーに迫った作品や
鉄の話をからめて里見八犬伝の犬姓の仮説を
からめた話、それに岡山の鬼が住んでいた
城跡の話をからめた話・・・・
最後の城趾は前から学研のムック本などで
知っていたがいまだ何もわかっていないと
いうことは驚きだった。
できた年代(大和政権時)をからめて見ると
勝者の歴史しか後世に伝わらないのだろうか・・・
日本は中国と違って史書らしきものが無い時代は
伝承、口承としてしか残っていないのかも
しれないことを確認できるめずらしいコミックです。
私は歴史が好きで史跡などをバイクでツーリングすることが
趣味なのでここに取り上げている題材の場所は
いつも行きたいと思っています。
毎回、毎回・・・考えさせられる事ばかり・・・・
今回は丁度、去年の頭から食肉偽装事件をからめて
食品添加物の問題や農薬と行政の話など
ほとんどマスコミでは前に出てこない話題を
それなりに詳しく書かれているのはかなり
良い感じです。
食品添加物の足し算の法則にはあきれもしましたが
それをすんなり受け入れている我々の味覚と金銭感覚の
異常にはかなり考えさせられました。
確かにカップラーメンが200円ぐらいで食べれるのが
当たり前になっていてそれになんの疑問も抱かない
私はかなり・・・問題かと思ってしまいました。
そんな深刻な話題も作者の観点で最後はハッピーに
終わらせると展開はいつものことで良いですが
かなり今卷は良いのではないでしょうか?
おすすめです。
相変わらず読み応えがあり納得する部分があって
妙にこの世界に引きずり込まれてしまっている
自分がいます。
お話としては前巻からの流れで動いていきますが
あきおの回りに集まる方々が良いですね。
車好きならやっぱり読んで欲しいな・・・・
数えて40巻目ですけど勉強になります。(笑)
小林さんの新刊が出ていたのがわからなかった。(笑)
今日、なにげに後で書くJIN 11巻を買いに
行ってあったので買ってきたのだが・・・・
嬉しい(笑)
今回はベトナムから上がったキャットシットワンの面々が
アフガンやその他の紛争で活躍する話などから
なる読み応えのあるコミックになっています。
主人公はうさぎさんやねずみさん、ねこさんと国別に
種が違いますがまあ許せるでしょう・・・・
この方の画はリアルなのでたぶんそのままだと
連鎖許可がおりなかったのだろうと思っています。(爆)
昨日の映画と良いちょっと考えさせられるな・・・・・
どうやら続き物らしいのでまた楽しませてくれると
思うと嬉しいですね。
これも5月の初旬に出てたみたいですね・・・
私も出ていたのは知っていたのですが旧作(鋼鉄の死神)の
焼き直しかなと思って買わなかったのだけど
こないだ作者のサイトを見ていたら歴史群像で連載
していたやつに16ページ加筆したものと書かれていた。
えーー(@_@)それは買わなければと言うことで
さっき買ってきました。
東部戦線が主ですが西部戦線もわかりやすく書かれています。
いつも思うのですが戦車も綺麗に書かれているのですが
それよりも補給部隊もきっちり書いてあるのは戦争らしくて
良いですよね?
今晩にもうちょっとゆっくり読んでみようと思っています。
後はバルクマンの話とフェルディナントの話が入ってました。
小林源文さんの絵はいつみてもリアルで
好きです。
今日、日本橋に行ったのでいつものwonderlandへ
行ったら目にとまったものを手に取ってパラパラ
見てたら・・・・なんかHeavyそう・・・(苦笑)
どうすると思ったけどそのままレジに向かっていた。
帰ってきて1巻を読み出すが・・・
かなり内容がHARDだ。
未来の戦争もんなんだが描写がきつい・・・
でも内容としてはどうだろう・・・
結構、面白い・・・
今度やるstarshipシリーズを彷彿させる
兵器が兵器だけに人は簡単に死ぬが
それでもドラマを作ろうとするが
戦争は続いていくという空虚な空間が
好きになってしまった。
これも新刊が出たら買い続けるでしょう・・・
当たりでした・・・嬉しい(喜)
ずいぶん前に買っていたのですが
やっと読めました。
というのもジョンクラカワーの本を
読んでいたのですっかり忘れていて
昨晩、映画を見に行って思い出した
わけです。(爆)
今回も読んでてお腹が減るマンガです。
タカベは食べたことがない・・・
食べたい(爆)
それで舞台も築地、本場(ほんじょう)
能登とそれぞれの美味しさ爆発みたいな
感じで色んな魚を見せながら特産品まで
色々出しながら・・・・美味しそうに調理
して食べまくってます・・・三代目(笑)
そこに情を見せるんだからたまないよなーー(笑)
能登は良いところだよね。。。ほんとに
もう10年以上行ってないけどまたツーリングに
行きたいと思いました。
岳の旅もっていつも作者の方が巻末に書かれている
言葉が好きなのと合わせて巻末のおまけ漫画も
楽しみにしています。
救助ボランティアの三歩・・・・日常的に人の生き死に
かかわっていく姿が受けるのはなんでかなと考えて
しまいますが山はリスク無しではあがれない所だと
私も考えています。
今はどうなのかな・・・・
去年、なんかのニュースで穂高の頂上近辺で
渋滞がおこっているという話を聞いたときは
有名な山だからしょうがないかと一瞬思いましたが
どこでもそうみたいですね。
お客さんに金剛山という山に登りに行こうと
誘われていますが私は弥山などの信仰がある
山に登るのが好きです。
ちょっと横道にそれましたが今巻も楽しめる
内容ですよ。
バンドの練習やオフミとか重ねってあげれてなかった
のですがいい加減あげないといけないということで(爆)
湾岸も41巻目ですよ・・・
内容はまだ買ってない人もいるだろうから
書きませんがこれ見てると速い車に乗りたくなりますよね。
FDも仕上がり最終段階・・・レイナが(^.^)/~~~
とか書きたいけど書けない。(笑)
あきないな~この漫画は。
写真は練習の後で・・・・(編集中)
17日に出ていたらしい・・・・・
今日、久しぶりにアニメイト布施に行ったら
Tシャツ付きのものと普通のやつが平積みになっていた。
もちろん手に取ったのは普通のやつ。(笑)
で・・・BECKもとうとう終わってしまった。
34巻目だがこれが長いか短いかと言ったら
良いのかはわかりません。
このコミックに出会ったのは大学の後輩と
久しぶりに飲んだ時にこの本の話が出ていて
最初の1~5巻を買って読み出したのが
始まりでした。それからは新刊が出るたびに
買っていましたがなかなか・・話が進まないんですよ。(笑)
それからやっと成功したかと思ったら
終わり・・・それは無いだろうって感じだけど
展開がないのかな?色々話の持って行きようが
あるだろうと思うのだけど残念です。
短編も収載されていてエディとマットの話かな・・・
それも読んでからのお楽しみに・・・
今日は実家に帰る日なんでガソリンを入れに
朝、早く起きて行ってきました。
ガソリンまた、下がってましたね・・・・・・
あの一時の高騰はなんだったんでしょうね・・・・
まあ、それは良いとして
こういう雑誌もビッグコミックやオリジナルの記事は
よっぽどでないとここでは書かないのですが
私が好きな作家が連載を始めたのを知ったので
思わず買ってしまいました。
それは諸星大二郎の『西遊妖猿伝 西域篇』です。
前回の第2部『河西回廊篇』完結から11年ぐらい??
の続編です。。。。
第2部が終わって・・・えっ?これで終わりか??って
思っていたものだけに嬉しいです。
ネムキやウルトラジャンプなどでときたま諸星さんの
作品は読んでいたのですが週刊誌で復活とは
隔週みたいだから連載されているときは買おうかなと
思っています。
単行本が発刊するまで待てば良いのですが
こういうことには待てない男なので(爆)
楽しみが増えました。(笑)
やっと出たっていう感じでしょうか・・・・・
偶然、1巻を見つけて読み出したのがだいぶ前の様な
気が皆川さんは結構、フォローしているので
ケロリンから出てるよって言われてとりあえず本屋へ
行って買ってきました。
私も石の力を信用しているので石の意味とか
ある程度の知識は持っていますが・・・・・
知らない事も結構出てくるのでいつも
ホーッとか思いながら読んでますね。(^_^)b
毎回、ジュエルマスターでも色々なタイプが
出てきて非常に楽しめます。
今回の舞台もエジプトからハワイと世界をまたにかけて
います。新しい主要登場人物も結構、出てきて
これからの展開に期待ですね。
ちなみに私は水晶。ケロリンは瑠璃が守石です・・・
今回は瑠璃と月光石が出てくるかな(笑)
なんか1月末には出ていたらしいけど
なかなか買いにいけずにいました。
この方のやつはちょうどセブンに
乗るきっかけになった80年代の
GTロマンの1巻だったかな?2巻目だったかな
ケーターハムの話を読んで逝ってみたい
と思いかなり当時無理をして買ってしまった
のを思い出してしまいます。26ぐらいのときか・・・
今、考えるとう~~ん思いきったことを(爆)
俺って昔、すごいなって・・・(馬鹿)
この新しいシリーズはモーターマガジン社の
別冊で出ていたものをまとめたものらしい。
この人のCOMICしか興味ないので
まとまってくれたものを買えるのはありがたい。(笑)
昔、このシリーズやデッドエンドなど西風の作品を
見てニヤニヤしていた人達にも許せる作品に
仕上がっているので車好きな方はぜひ!!(笑)
ちょっと更新が滞ってしまった。
午前中に配達に行った帰りに
本屋に寄って買ってきました。
昴とミンミンのバトルになりそうだけど
なかなか、話のスピードが速そうに
見えて遅いですね。
以前の昴の方が疾走感があったような・・・
ミンミンなんでそんなに追いつめられているか
不明のままだけどそのうち明かしてくれるのでしょうかね?
う~~ん、なんか良くわからないけど
買い続けよう。(爆)

タイムスリップ・・・・・しかも古代ローマ帝国の建築家が(爆)
しかも、日本の風呂にタイムスリップ・・・・
すごい発想だ。
ちょっとこれから楽しみに続巻出るのを待とう。

新が帰ってきた。(笑)って・・・・
ケロリンが好きでず~~っと読んでいますが
体育会系カルタマンガ・・・・
なかなか展開が早いのですぐ読めちゃいますが
読む物が無いときは気が紛れますね・・・・
天上の虹も買ってきてたようだ。(笑)

出てるのを富雄駅前の本屋さんで見つけた。
このかんはレースマンガになってるし・・・(苦笑)
いつものエンスーはどうしたんだ(笑)
昭和30年の事にもふれていましたが・・・
その時代の話は本でしか読んだことが
ないのでピンとは来ないけど・・・
良い時代であったのは確かなんでしょうね・・・・

相変わらずのゆるゆるのマンガですが・・・・
結構。だらだら進んでいくこの感じが好きで
この人のマンガを買い続けています。
この巻もおっちゃん(俺ぐらいか??)達とまわりの
人達との微妙な感じが好きですね。
そろそろ・・・・
太閤殿下の時代が終わろうとしています。
主人公はいつもどおりですが茶道頭として
の苦腦も良い感じで出ているように思います。
史実は別にあるとしても歴史物のおもしろさは
創作につきますよね・・・・
これからもどういう展開になっていくか
楽しみです。
写真は後ほど・・・・

1年ぶりか・・・・・
サンクスで1巻が平積みになっていたらしい・・・
なんで?と思っていたが・・・・
ひょっとしたら2巻が出たのかって思って
近所の本屋に行くとあった。
今巻も笑えるが・・・・
しらっとするのはこの人のマンガの特徴かも・・・
どっか冷めているような・・・なにかしら得たいの知れない
笑いがある。
昔からだよね・・・(笑)
久しぶりにこの人のマンガで面白いと思った。
しかし、この本のペースは遅いな~。

ケロリンがなにげにAMAZONでとってとってというので
注文したら今日!!来た。
麻酔科医のお話なのですが・・・・・
結構、おもしろかった。
なにが面白いって・・・・
こういうコミックの医者って外科関係が多い・・・
そりゃ切って張ったの花形みたいな
もんだかろうけど・・・・
麻酔科医がちゃんとしてなかったら
なにもできないのは当たり前の話でしょう。
こういう視点って面白い・・・
医者って大変だな~って思えるCOMICでした。
笑いも結構あって今まで知らなかったのは
少し後悔・・・・

おいピータンがやっと出ました。(笑)
これはかかさず買ってますね。
おいくろたんも同時発売でしたがその話は後で
今回もこのコンビが良い味を出しています。(笑)
ときたま(◎-◎;)ドキッ!!とさせられるせりふや
場面などがあって飽きさせないですね。
ただすぐ終わりますが・・・(苦笑)

相変わらずくねくねしてる・・・けど(笑)
次の巻で終わるらしい・・・・・
映画で笑って・・・もう一度3巻から買い直したのに(爆)
結局!!サツガイせよ~なのに・・・・
作者の心は燃え尽きたらしい・・・・
デスメタルじゃないな・・・・
いや最初からデスメタルじゃなかったか・・・・
とりあえずどういう終わり方をするか
単行本しか買ってない・・・・
わからないので
次巻までの楽しみにしておこう。

今日、ムルさんが久しぶりにお店の方に寄ってくれた。
相変わらず、忙しそうである。
6月下旬に一段落したらなんか美味しい物でも食べに
行こうと・・・・
ムルさんあんまりおかまいもできなくて申し訳ない。
ケロリンが帰ってきたらムルさんがいなかったので
残念がってました。
さて、けっちんの3が出てた・・・・・
私は原付からでは無いので・・・
きっと同級生の連中はこんな感じだったのかなって(笑)
なんか相変わらずほのぼのするマンガですな~~(笑)

今日は実家に帰らないといけないのですが
ケロリンは野球もないらしく・・・・
一人でご飯を食べるのは嫌らしい・・・・
しょうがないのでどこ?行く?・・・
紡というラーメン(笑)
いや・・・俺、昼間・・・ラーメンだったし(笑)
ということでうどん屋さんに(笑)
それからDASH125で帰りました。
けっちんと同じ日に買ったのですが
あげれず・・・宗像教授・・・・
これも買い続けているな~~♪
いつもながら古代史をここまでフィクション的に
展開していくのは良いですよね。
最後はどうなるかと気をもみましたが
良い感じのエンドでした。

岳も12巻目ですね・・・・・
いい話ばかりですね・・・・・・
山に行きたいけど時間を作れない・・・・・
冬までに考えよう・・・・・
ドラムをやってるのでけがもできないし・・・・
厳しいかな。
それで帯をみたら実写でやるのか・・・・2011年公開って
もうないけど三歩役が小栗 旬どんな三歩を演じてくれるか
楽しみですね。
公開が待ち遠しいです。

へうげものも11巻になります。
一番花があった時代だけどぶっそうな時代には変わらない
明治以前の時代に生きた日本人ってどっかいつでも
死んでもしょうがないという死生観が基本的にあるよね。(笑)
さて11巻ですが無事に朝鮮役から帰ってきて
唐津に焼き場も構えて順調そうに見えていますが
伏見の大地震で今までの物体が破壊されてしまい
途方に暮れる主人公ですが嫁に支えられて
立ち直ったところに秀吉から伏見城の普請を命ぜられる
という良い感じになっていくのですが・・・・・
歴史通りに動いているみたいだから
また朝鮮の役→秀吉没→五奉行VS家康→関ヶ原→江戸時代
後、2冊ぐらいかな・・・・
いよいよ吹っ飛んでいく話になっていくのを期待しています。
次巻も楽しみですね。

このコミックを買ったのは最近だった。
ずっと近所の本屋で1巻~3巻までが平積みになっていたので
気になっていたのだがどうも・・・・・・
私の浦沢直樹はマスターキートンで終わっていてそれ以後の作品は
20世紀少年を少し買ったぐらいで止まっていたが
この人の作品をまた買いだしたBILLY BATだけど
設定がアメコミみたいなのりだが(笑)
まあ、良いでしょう・・・・・
現代史の闇をこういう感じで持って行くのは
面白いしそれでどうなるの?みたいな
感じで早く読みたくなりますね。
これも長くなりそうだね・・・・・
でもこれは買い続けられそう・・・
久々のヒットかな(笑)

これで最終巻・・・9巻が不完全燃焼だっただけに
良い終わり方だと思う。
この感じははじめて1巻を読んでふざけたマンガだ・・・・
もう読まんと誓っても買い続けた感じだ。(爆)
どういう感じなんだと突っ込まれてもちょっと・・・・・
そんなマンガだから・・・・

このマンガ・・・・なかなかヘビーなんだけど泣ける。
あらすじ的には本当のおじいちゃんが特攻で死んだ事実しか
しらない孫達が戦友会などでおじいちゃんを知っている
人達からおじいちゃんがどんな人だったかを知っていくという
お話だろうか・・・・・
原作の百田さんの作品を読んでみたくなったので
アマゾンでポチ!ろ。(笑)

浅草の和菓子屋さんで日々、精進して職人の道を
目指すなつは・・・・良い子ですよね。
浅草の言葉も良いな・・・・
毎回、ほのぼのしてしまう。
夕焼けの詩といいこれといいほのぼの系のマンガ
が続いてしまった。(爆)
獅子屋の設定も悪者じゃないのだけど・・・
なんかここのお嬢といい・・・・
早く別の商売に手を出してつぶれれば良いのでは
と思ってしまうのはちょっとひねくれものか・・・(笑)
12巻も楽しく読ませて頂きました。
写真は後で・・・
ケロリンが買ってきた唐沢さんのマンガなんだけど
猫を飼っている人には結構、ツボにはまるやっかいな
マンガだ。
絵も可愛くもなくストーリーもふ~~ん程度だが
猫を飼っている人にはうんうんって思わずうなずいてしまったり
それは、ちと!!違うのではとか・・・・
色々楽しめてしまう。
4コマ的なマンガ展開も手伝ってか気分転換には
良いマンガだ。
よく捜してきたな~~
えらいぞ~~ケロリン。(笑)
私がCOMIC好きな事を知っていてこのマンガはどうか?と
良く昔に聞かれたのを覚えているけど・・・・・
答えられなかった。
というのもリアルな時代にビッグコミックスピリッツを
買っていたものの読み飛ばしていた。
つまり読んでなかった。(爆)
浦沢直樹の絵で読んでいないのはこれとモンスターだけなんだけど・・・
前置きは良いか(爆)
それで買ってしまった。(爆)
12巻まで・・・・・それで面白い。(爆)
映画より詳しいしわかりやすいな・・・やはりCOMICは(笑)
しかし、こう見ると良く似た俳優を捜してきたなと
拍手もんだな。
映画が最近、TVでやっているらしいがこれは2作まで見ている。
3作目は行けなかった。
なんでリアルな時に私がこのマンガを飛ばして読んでなかった
自分に拍手を送りたい。
こんな年になって楽しめるマンガに出会えて幸せだ。(爆)
写真は後で載せれたら・・・・・
残りの巻も買ったけど・・・・・
気になったのは横に上下巻があったことだった。
それで帰ってきてから読んだら・・・
続くみたいな感じ・・・・・
(°0°)\(--; オイオイっていうことなので
明日、その上下巻も買いに行ってきます。

こういう設定って・・・・良い感じがする。
こういう展開もコミックなら良いだろう・・・・・
BANDのメンバーになりきりトリビュートする
のはかなりの努力を必要とする。
それを逆手に取るこの展開はなんだ・・・・
それでビートルズにすりかわるのか??
オリジナルでいけるのか??
これからの展開が楽しみだけど・・・・
原作は藤井哲夫らしい・・・・
ごめんわからない・・・・
続巻が10月に出るらしい途中で消えた
ジョン役の方がどうなったのかも気になる・・・
これから楽しみなコミックになりそう。