ケロリンの母が亡くなった。
思えば結婚してから13年・・・公私に渡ってお世話になった。
亡くなった日の昼間に洗濯物を届けに行ったときは
顔色も普通だったのに・・・・
私もケロリンもショックを受けました。
そしてその日の晩に病院側から呼び出された
時は・・・・
私達も医療従事者なので見たらわかるが
若い医者はしょうもない説明ばかりでイライラさせられた。
病院に着いてから1時間あまり義母の臨終を見届け
荷物を整理していったん家に帰ってから・・・・
近所の葬儀屋に電話しようとしたが・・・
やめてネットで捜すことに・・・
決めて電話して段取りをする。
それから病院に戻って引き取って
家に戻ったら朝の5時を過ぎていた。
それからしばらく仮眠して仕事を1日こなして
11日はお通夜・・・12日はお葬式と怒濤でした。
皆さんには弔電・お花・お電話といろんな形で
お世話になりました。
無事、初七日もこなして
今日はもう仕事をしています。
皆さんのお心に感謝です。
ありがとうございました。